2010年02月27日

お前らフィギュア見てますか!!

 



明日(日曜)朝からBS-1でエキシビジョンあるぞ!
プル様(=銀メダリスト・ロシアのプルシェンコ)を見逃すな!
…この動画見てからなwww
 
 
あ、パート1もどぞ↓
posted by Asuka at 19:57| Comment(2) | TrackBack(0) | Россия | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月24日

猫島

 
cat alley3.jpg
ん〜、あんたら見慣れん顔じゃのー?
 
 
 

cat alley4.jpg
あぁ「ばあむくうへん」しに来よったんじゃね、船で。

 
 
 
cat alley5.jpg
ほじゃけど、「にじま」じゃあのぉて「にのしま」よ、そこの奥さんwww

 


cat alley1.jpg
まぁー今日は天気がようて、ぬくうてえかったねえ。


 
 
cat alley2.jpg
ほいじゃー、きぃーつけていにんさい。

 
 
 
 
…広島弁、やっぱ難しいアルよ…///orz///

 
posted by Asuka at 14:56| Comment(2) | TrackBack(0) | Nikon D3000 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

Inland Sea

 
 
hiroshima-bay.jpg


 
春の海ひねもすのたりのたりかな
 
与謝蕪村
 
 
posted by Asuka at 17:30| Comment(2) | TrackBack(0) | Nikon D3000 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月19日

ムーミン展

F1001605.jpg
エーケルンドのムーミンクロス(小)


  
16日から始まったムーミン展@広島県立美術館、子供ら連れて早速行ってきますた。
今回の展覧会はほぼ「原画展」なので、
「カラフルなアニメーションのムーミン」をイメージして行くと、ちと肩すかしを食らった感があるかもですが、
原作ファンにとっては至宝の逸品の山山山、
もう涎も鼻血もダーーもんの品揃え(※何か表現が違うなw)なのであります。
 
 
勿論原作にこだわらず、通常の美術鑑賞としても十分楽しめるクオリティですが
ほんの一冊でいい、ちょろっとでも原作を読んでから行かれると
全然違った視点で楽しめるはず。
私自身も、実際はちび兄が学校の図書室から借りてきたのを度ずつ読んだだけ、
それでもどの挿絵がどの話のどの場面か、なんてことが
頭にすっぽり入っちゃってるんだな不思議と。
ほんと、ムーミンマジックとでも言えばいいのかしら。
ちび兄とふたりで「あ、静かなのがすきなヘムレンさんだー」
「サロメちゃんktkr」「モランこえーーww」なんてトークするも楽し。
あ、坊は早々にバギーで熟睡。たいへん親孝行な1歳児GJw
  
 
展示の最後にミュージアムショップが設置されていて
よく見かける品もあれば、フィンランドのムーミン谷博物館直送(?)の品や
会場限定のお宝商品まで…うっかり12000円も散在してもたwうはwww
写真のエーケルンド社のクロス(織物!)は、テーブルマットの下に飾るのだー(´∀`) 
ショップではもちろん書籍も扱っているので、帰りに一冊買って帰るもよろし。
個人的には、一冊買うなら「ムーミン谷の冬」をお勧めいたしたい。
「仲間たち」「海へ行く」「11月」も大人向けの魅力があって捨てがたいのだが。


というわけで、次回はムーミンランチも食べるぞ〜!つづくw 
posted by Asuka at 12:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 北欧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月14日

みかん…?

F1001603.jpg


今年のバレンタイン、母から息子たちへのプレゼントはこちら↑
フィンランド・HACKMANのムーミンスプーン也。
童話のムーミン第二巻『楽しいムーミン一家』の挿絵があしらわれてるのよ。
さぁ、いよいよ明日からムーミン展開幕!!私は木曜に子供らと行く予定です。
ちなみにチケットは既に2回分確保してあるw
 
 
さて最近、坊がようやく言葉を覚えようという気になった(?)ようで、
母子でいろいろ練習してみとる最中なのだが。
 
 
 母「りんご(´∀`)」
 坊「りっごっ♪(´∀`)」

 母「ばーなーな(´∀`)」
 坊「ばーな♪(´∀`)」

 母「みーかーん(´∀`)」
 坊「う゛ぁ゛ーー!(((゚∀゚)))」

 母「…ちーず(´∀`;)」
 坊「ちっじゅ♪(´∀`)」

 母「ぎゅーにゅー(´∀`)」
 坊「にゅーにゅ♪(´∀`)」

 母「…みーかーん?(´∀`)」
 坊「う゛ぁ゛ーーー!!(((゜∀。)))」
 
 
…ええと、こういうネタみたいなの、あったよな…何だったっけ…
 
 
img2ef02e13zik0zj.jpg 「呼んだ?」
※系統が似てる気もするけどちょっと違うと思います。。。
 
 
large.jpg 「呼んだ?呼ん(ry」
※去 に さ ら せwww
 
 
とこの通り、2歳の誕生日までもうあと1ヶ月をきっているというのに
上のちび兄の時以上に言葉の遅い次男坊…
でもま、かなり指示は通るようになってきたので良かろうかと。
二人目育児なんてそんなもんさ、ふっw
でも春から兄の通っていた幼稚園のプレへ入れるのは…厳しいな。
まだ7割宇宙語&おむつマンセーなのに、
皆と一緒にお歌や工作なんて無理無理無理無理無理ーーー!www
前回は4月生まれだったので、そういう点で苦労したことはほとんどなかったんだがなぁ。
3月生まれ男児は当面いろいろとキビシスざますアルよ orz
posted by Asuka at 22:46| Comment(6) | TrackBack(0) | 息子たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月09日

さよ〜ならさよな〜…ら?

 
F1001597.jpg


広島瀬戸田産「はるみ」。ぷりぷりぷちぷち(゚Д゚)ウマー
で、タイトルに続くwいつものことだww
 
 
いや、それだけではなく。
昨日偶然知ったのだけど、
有村産業の倒産により2008年夏に廃止されたフェリー「飛龍」が
つい先日、いよいよ売却されることに決まったらしい。
買い取り手は韓国の企業とのこと。
 
 
「飛龍」は本州と沖縄諸島、果ては台湾まで!を、安価&割と快適にむすぶ、
“いまいち貧乏だがとりあえず時間だけはあるという沖縄好き(?”
にはとても貴重な航路で、私自身も1998〜2007年の間に3度乗船しており。
一度目は女友達と、二度目は新婚旅行で旦那氏と、三度目はちび兄と。
残念ながらこの船ではロマンスに遭遇したことはなかったがw
(小樽−舞鶴でなら学生時代に一度少々以下略
子供たちがもう少し大きくなったら、今度は石垣から船で台湾上陸作戦決行だーー!
とその日を待ちわびていただけに、自分にとっても相当ショックな出来事で。
いつか有村産業が再建、もしくは別会社が航路を復活させてくれるんじゃないか、
なんて儚い願いを抱いていたのだけど、
肝心の船体が海外に売られていってしまうんじゃもうだめぽ(´;ω;`)
※ちなみにもう一隻の「飛龍21」はマルエーが買い取ったようだが、私は21の方は乗ったことないのですわ。
 
 
で、その「飛龍」が今、広島東部の福山周辺の海に係留されているらしい。
よそのお方のブログにその写真があったのだが、
海上での係留生活が長いせいか、船体の塗装なんかもだいぶ傷みが生じていて痛々しく。 
ああ、おいらも最後に一目会いたいよ、飛龍が飛龍でいるうちに…つД`)

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2007年6月、石垣港にて。
実はこの旅の時、坊がお腹の中にいたらしい自分w(ぉぃ

  
posted by Asuka at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月04日

さいきん渦中の人

28137e3b.jpg

ちょwだからおまwwwww

 
 
…って何だこの手抜き日記は orz
じゃあ、じゃあだな、
私は小学校時代、麒麟児の自宅の割と近所でもなく遠くもないとこに住んでいたことがあるという微妙なネタを…w
あと、あとだな、
うちの旦那が昔、舞の海に似てると言われたことがあるとかない(以下略
 
posted by Asuka at 13:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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